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amazonギフト券の有効期限

amazonギフト券の有効期限に関して

有効期限の長さ

こんにちわ、ブログ担当買取くんです。
今年に入ってから、日々の買取件数が去年の1.5倍くらい増えてます。
お陰様で、業界の中でもかなり認知度が上がってきているようです。
このブログなんかも多くの方に見られているようなので、更新のしがいがあります。
しっかりした内容で、飽きられないようにガンバリマス!

さて、そんな本日は、amazonギフト券の有効期限に関しておさらいしてみようと思います。

知らない方の方が多いと思いますが、じつはamazonギフト券には「法人向け」と、一般的な「個人向け」があるんです。
この違いでも有効期限の長さが異なります。
法人向けは2年間の有効期限があるのに対して、個人向けは1年間の有効期限となってます

法人向けと個人向けの違いについて

じゃあ法人向けと個人向けの何が違うの?ってなりますよね。
実はあんまり変わりません。明確に何が違うなんてほど大きな差はありません。
しいていうなら、企業が販促キャンペーンなどで「amazonロゴ」が利用できたり、アマゾンブランドをある程度利用できるといったメリットや、50円以上なら1円単位で額面を設定する事が出来ます。
まぁ、もっと分かりやすく言えば、会社のキャンペーン等で自社の会員にギフト券を配布するとか、そうした利用方法で使う場合の事です。

私達はもらう側といったところでしょうか。
こうして、企業から配られた法人向けのamazonギフト券は、有効期限が2年間になっているのです。

自分達で、コンビニやネット上で購入した一般的なamazonギフト券は、有効期限が1年になるのです。

いかがでしょうか?何となく、ご理解頂けましたでしょうか!?

法人向けのギフト券の方がなぜ有効期限が長いのかという理由ですが、やはり配布用ギフト券って基本的に額面が小さいじゃないですか。100円分とか、多くても500円分とかだと思うんです。
そうすると貰ったわ良いけど、amazonにギフト券登録をし忘れていたり、そのまま使わなかったりで気付いたら有効期限が過ぎているなんて事が多いので、少し長めの2年という有効期限になっているようです。

個人向けの場合は、基本的にはすぐ利用する目的で購入すると思うので、1年という形のようですね。

この辺が法人向けと個人向けの目的の根本が異なる為有効期限の長さも異なるのです。

皆様のamazonギフト券の有効期限は大丈夫ですか?
この機会に一度期限のチェックをされる事をお勧めします。
もし、不要なamazonギフト券がありましたら、高額で買取させて頂きますので、是非ギフトチェンジまでご相談下さい!